不動産投資をはじめるまえに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンテンツ
 トップページ
 不動産投資の歴史
 株との違い
 用語集1
 用語集2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 不動産投資用語集1

 

  不動産投資ファンド

 

動産投資ファンドとは、投資家等から集めた資金で不動産を購入し、得られる賃貸収入や売却利益を投資家へ分配する仕組みのこと。

運用者は投資家から資金を集め、その資金で得た収益を投資家に分配し、最後は不動産を売却してキャピタルゲイン(またはロス)を投資家に分配して運用を終了します。 ファンドの仕組や方法には様々な型があり、この不動産投資ファンドにおいて投資・運用に関するアドバイザーとして運用会社などがあります。 マンション投資などの実物投資と違い、節税効果は期待できません。

 

  投資主

 

資主とは不動産投資信託を購入した投資家のこと。

通常の株式会社では「株主」に相当します。証券取引所で 不動産投資信託の投資口(通常の会社では「株式」に相当する)を購入することにより、不動産投資信託の投資主になることができます。

投資主は、不動産投資 信託の主体である投資法人から、各会計期末に「分配金」を受け取ることができます。 会計期間は通常6ヵ月に設定されているので、投資主は通常年に2回、分配金を受け取ることができます。

また投資主は、通常の上場会社の株主と同様に、投資法人に対して投資主総会における議決権などの権利を行使することができます。 投資主総会における議決権は、保有する投資口の口数に応じて行使されます。

 

recommend

ベルウェール

2017/9/13 更新

Copyright c 2008, hazimeteno hudousantoushi. All rights reserved.